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東川 絹子

名前 東川 絹子
カナ ヒガシカワ キヌコ
 

プロフィール

福岡県門司生まれ。大牟田市四山町四山社宅で育つ。高校時代から詩や童話を書く。既刊詩集に『長針だけの時計』(工房ノア)、『コロンブスのタマゴ』(同)、『灰ひときれ』(オリオン社)など。絵本で『うちゅうのはなび』(実教出版)がある。 現在、詩とエッセイのの同人誌「オリオン」発行。「関西・炭鉱と記憶の会」に所属。2010年から京都・大坂にて炭鉱展示会開催。

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著作一覧

海底の紙ひこうき

海底の紙ひこうき

高次脳機能障害の問題を問いかける絵本

 
 

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