〈自治の力〉と憲法
背中の「団塊」
戦後民主主義に関する三つの風景
見当違いの読売[原爆忌]社説
チョムスキーら7人の声明――<戦争犯罪とレバノン>
〈自分〉のために藤田省三を読む――『戦後精神の光芒』〈第三部〉の感想
<月刊「社会運動」316(2006年7月15日発行)掲載>
非武装地帯で見たこと、考えたこと
米軍再編、次は何か――読売的言説批判
自民圧勝と戦後六〇年
読売的言説を批判する
過防備社会と人のつながり
「終わりなきゲーム」の時代に――ある読書体験
兵士たちは設備を撤去した
イラク〈人質〉事件――「難民」への自覚
この時代に、日本で、生きることの意味
――タシナ・ワンブリさんを囲んで
メディアの罪
一本の映画・一編の詩
歴史的責任としてのヒューマニズム
――旧友木下英夫の遺稿『松川事件と広津和郎』出版を機に
10.22池明観先生講演会は多くの実りを残して終わった
【K君への手紙】過去ログ