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お知らせ

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『学校がキライな君へ』(加藤良雄著)を前川喜平氏(前文部科学事務次官)が絶賛。

「加藤先生のような先生が、本当の学びを支えて来られたのだと思います。加藤先生と出会うことのできた生徒たちは幸運だったと思います。本書を、多くの教育関係者が読んでくれることを期待します。」

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『大日本帝国植民地下の琉球沖縄と台湾』(又吉盛清 著)の書評が「琉球新報」(2018年3月11日付)に掲載されました。

評者:西田勝氏(植民地文化学会代表)

「…本書は写真も図解も豊富、日本帝国主義下の台湾・沖縄関係についての文字によって書かれた、いや足で書かれた博物館といってよい」

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『学校がキライな君へ』(加藤良雄 著)が「しんぶん赤旗」(2018年3月11日付)で紹介されました。
「…生徒たちが変わっていく姿が教育と学校の希望を感じさせます。」

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『大日本帝国植民地下の琉球沖縄と台湾』(又吉盛清 著)の書評が「沖縄タイムス」(2018年2月18日付)に掲載されました。

帝国周辺の集合的記憶をたどって


評者:黄英哲氏(愛知大学国際問題研究所長) 
〈…琉球国は日本帝国主義国家に併合されて「沖縄県」となり、強圧的な「同化教育」と、「皇民化政策」の中で「日本人化」して侵略戦争と植民地支配の先兵となって、アジアの民衆に敵対し、被害者から加害者に転落してしまった…〉

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「しんぶん赤旗」(2017年2月11日付)に、日本国民救援会会長・鈴木亜英弁護士による『不当逮捕-築地警察交通取締りの罠』(林克明 著)の書評が掲載されました。

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『改憲 どう考える緊急事態条項・九条自衛隊明記』(梓澤和幸 著)の書評が「沖縄タイムス」(2018年2月3日付)に掲載されました。

評者:高良沙哉氏(沖縄大学準教授)
「…本書は、権力と闘う国民を励まし、無関心を貫こうとする人々へ目の前に迫る危機を知らせる一冊である。」

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『学校がキライな君へ』(加藤良雄 著)が「都政新報」(2018年1月26日付)で紹介さらました。

「…日々疲れ、悩んでいる教師に、こらから教師をめざす人にぜひ読んでほしい。加藤さんは「君が代」裁判の原告でもある。最後に勤めた定時制も廃止の決定がなされた。教育行政に携わる人々にも一読をすすめたい」

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『不当逮捕ー築地警察交通取締りの罠』(林克明 著)が「救援新聞」(日本国民救援会:発行、2018年1月25日号)で紹介されました。

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『改憲 どう考える緊急事態条項・九条自衛隊明記』(梓澤和幸 著)が「信濃間日新聞」(2018年1月19日付)で紹介されました。

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「週刊読書人」(2018年11月19日)に『不当逮捕』の紹介記事が掲載されました。

「…夫婦が体調を崩しながらも気力を振り絞って国家賠償訴訟を戦い抜き、100%納得はできないものの勝訴を勝ち取ったドキュメントである。…」

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