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お知らせ

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11月6日(日)午後1時30分より
秩父市役所内・歴史文化伝承館研修室にて
「証言でよみがえる秩父鉱山」講演会のご案内

 申し込み不要・参加無料。
 『秩父鉱山』著者の黒沢和義さんが、秩父鉱山の鉱山街の暮らしについて話します。
 
    記
 平成28年度 まる博・講演会
  主催 NPO法人 ちちぶまるごと博物館
  後援 秩父市
  日時 11月6日(日)13:30〜16:45
  内容
   講師 黒沢和義(イラストレーター)『秩父鉱山』著者
          「証言でよみがえる秩父鉱山」
   講師 山中豊彦
          「両神山と白井差村」

  会場 秩父市歴史文化伝承館 研修室2・3
  (現 秩父市役所仮庁舎内)
   申し込み不要・参加無料

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「産経新聞」(夕刊・2016年10月26日付)で『本気で取り組む災害食』(奥田和子)が紹介されました。

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「進歩と改革」(2016年11月号)で『日本で初めて労働組合を作った男 評伝・城常太郎』(牧民雄)の書評が掲載されました。

評者=山内正紀氏

「本書の記述には迫力があり、圧巻である」

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「栄養と料理」11月号(2016年11月1日発行)に

『本気で取り組む災害食』(奥田和子)の書評が掲載されました。

「2015年4月に起こった熊本地震を現地調査した。個人備蓄の不足、自治体の備蓄における弱者対応の不備、政府からのプッシュ型支援の配送遅れや内容の不適切、非難長期化に伴う野菜不足などの食問題に着目・その解決のヒントを本書の中で具体的に提示している」

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「産経新聞」(2016年9月18日付)で奥田和子著『本気で取り組む災害食』が大きく紹介されました。

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「読売新聞」多摩版(2016年9月6日付)で、『武州砂川天主堂』と著者の鈴木茂夫さんが大きく紹介されました。

「忘れ去られた砂川の記憶と、そこに生きた3人の生き様を伝えたい」

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「月刊ジャーリズム」(2016年9月号)「特集:時代を知るための120冊」で斎藤貴男著『ゲンダイ・ニッポンの真相』を取り上げていただきました。

評者:武田砂鉄氏

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「季刊・労働者の権利」(2016年7月夏号)で『日本で初めて労働組合をつくった男』の書評が掲載されました。

評者=宮里邦雄氏(弁護士)

「本書には、近代労働運動史のこれまでの叙述を覆すいくつかの指摘がある」

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青山ブックセンター本店で開催中のブックフェア『100人がこの夏おすすめする一冊』に

http://www.aoyamabc.jp/news/31571/

武田砂鉄氏(ライター)が『ゲンダイ・ニッポンの真相』(斎藤貴男著)を選書していただきました。

「選書したのは斎藤貴男さん『ゲンダイ・ニッポンの真相』。10年分のコラム集成。問題を忘却し続けた10年だと気付きます」(武田砂鉄さんツイッターより)

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「社会主義」(2016年8月号)で『日本で初めて労働組合をつくった男 評伝・城常太郎』の書評が掲載されました。

評者:善明建一氏

「現代に生きるわれわれは、その先駆者の闘いをほとんど知らない。とりわけ明治から昭和にかけての戦前の労働運動史を学び、現代に生かしていくことが必要である」

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