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お知らせ

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「栄養と料理」11月号(2016年11月1日発行)に

『本気で取り組む災害食』(奥田和子)の書評が掲載されました。

「2015年4月に起こった熊本地震を現地調査した。個人備蓄の不足、自治体の備蓄における弱者対応の不備、政府からのプッシュ型支援の配送遅れや内容の不適切、非難長期化に伴う野菜不足などの食問題に着目・その解決のヒントを本書の中で具体的に提示している」

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「産経新聞」(2016年9月18日付)で奥田和子著『本気で取り組む災害食』が大きく紹介されました。

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「読売新聞」多摩版(2016年9月6日付)で、『武州砂川天主堂』と著者の鈴木茂夫さんが大きく紹介されました。

「忘れ去られた砂川の記憶と、そこに生きた3人の生き様を伝えたい」

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「月刊ジャーリズム」(2016年9月号)「特集:時代を知るための120冊」で斎藤貴男著『ゲンダイ・ニッポンの真相』を取り上げていただきました。

評者:武田砂鉄氏

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「季刊・労働者の権利」(2016年7月夏号)で『日本で初めて労働組合をつくった男』の書評が掲載されました。

評者=宮里邦雄氏(弁護士)

「本書には、近代労働運動史のこれまでの叙述を覆すいくつかの指摘がある」

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青山ブックセンター本店で開催中のブックフェア『100人がこの夏おすすめする一冊』に

http://www.aoyamabc.jp/news/31571/

武田砂鉄氏(ライター)が『ゲンダイ・ニッポンの真相』(斎藤貴男著)を選書していただきました。

「選書したのは斎藤貴男さん『ゲンダイ・ニッポンの真相』。10年分のコラム集成。問題を忘却し続けた10年だと気付きます」(武田砂鉄さんツイッターより)

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「社会主義」(2016年8月号)で『日本で初めて労働組合をつくった男 評伝・城常太郎』の書評が掲載されました。

評者:善明建一氏

「現代に生きるわれわれは、その先駆者の闘いをほとんど知らない。とりわけ明治から昭和にかけての戦前の労働運動史を学び、現代に生かしていくことが必要である」

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グスタフ・ランダウアーを語る

対談 大窪一志氏×田中ひかる氏

 

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「週刊ポスト」(16年8月5号)に

『王道楽土・満洲国の「罪と罰」』(松岡將 著)の書評が掲載されました。

評者:平山周吉氏

元官僚らしい実務的な視点が生かされた精密な歴史眼

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「日刊ゲンダイ」(2016年7月12日付)で紹介されました。

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本紙連載の人気コラムの単行本化。

 連載初回(06年4月)は「重慶大爆撃」の被害者や遺族が日本政府に損害賠償を求める訴訟を起こしたことを取り上げる。同爆撃が国際法違反の非道な攻撃だったことを明かし、今回の訴訟をマスコミが黙殺したことを批判する。また、この記事が小林よしのり氏から批判され「公開対決」をした後日譚も紹介。

 さらに、当時の小泉政権による構造改革によって日本が貧困大国となることを予測、安倍政権(第1次)の誕生を危惧し最低最悪の世の中がやってくると警告する。政治家や財界、マスコミの言動を俎上に現代社会の問題点を指摘してきたコラムで、右往左往してきた日本の10年を振り返る。

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