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『常磐の木 金子文子と朴烈の愛』(キム・ビョラ著 後藤守彦訳)が「北海道新聞」(5月27日付)の書評欄で紹介されました。

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『大日本帝国植民地下の琉球沖縄と台湾』(又吉盛清 著)の書評が「琉球新報」(2018年3月11日付)に掲載されました。

評者:西田勝氏(植民地文化学会代表)

「…本書は写真も図解も豊富、日本帝国主義下の台湾・沖縄関係についての文字によって書かれた、いや足で書かれた博物館といってよい」

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『大日本帝国植民地下の琉球沖縄と台湾』(又吉盛清 著)の書評が「沖縄タイムス」(2018年2月18日付)に掲載されました。

帝国周辺の集合的記憶をたどって


評者:黄英哲氏(愛知大学国際問題研究所長) 
〈…琉球国は日本帝国主義国家に併合されて「沖縄県」となり、強圧的な「同化教育」と、「皇民化政策」の中で「日本人化」して侵略戦争と植民地支配の先兵となって、アジアの民衆に敵対し、被害者から加害者に転落してしまった…〉

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『改憲 どう考える緊急事態条項・九条自衛隊明記』(梓澤和幸 著)の書評が「沖縄タイムス」(2018年2月3日付)に掲載されました。

評者:高良沙哉氏(沖縄大学準教授)
「…本書は、権力と闘う国民を励まし、無関心を貫こうとする人々へ目の前に迫る危機を知らせる一冊である。」

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『改憲 どう考える緊急事態条項・九条自衛隊明記』(梓澤和幸 著)が「信濃間日新聞」(2018年1月19日付)で紹介されました。

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「週刊読書人」(2018年11月19日)に『不当逮捕』の紹介記事が掲載されました。

「…夫婦が体調を崩しながらも気力を振り絞って国家賠償訴訟を戦い抜き、100%納得はできないものの勝訴を勝ち取ったドキュメントである。…」

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『不当逮捕』(林克明)が「週刊現代」2018年1月6日・13日合併号で大きく紹介されました。

「リレー読書日記」(評者・武田砂鉄氏)

警察、検察、裁判官。
権力が「胸三寸」で翻弄する人々の人生。

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『不当逮捕ー築地警察交通取締りの罠』の著者・林克明氏の、
本書の主人公・二本松進氏(不当逮捕後、国賠訴訟を起こして勝訴)へのインタビュー記事が掲載されました。

 

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2017年11月25日号「ふぇみん」(ふぇみん婦人民主新聞)で、
『人生の同伴者 ある「在日」家族の精神史」の書評が掲載されました。

「ふぇみん」の書評
http://www.jca.apc.org/femin/book/index.html

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蜂谷隆/著『「強い経済」の正体』が「ふぇみん」(2017/4/25付)「社会新報」(2017/4/19付)で紹介されました。

「住宅費や教育費の改革など具体例を提案し、課題がわかりやすい」(「ふぇみん」)

「『アベノミクス』に対する正面からの批判と日本経済再生に向けた提案を行った本書は、まさに時宜を得た書と言えよう」(「社会新報」田所圭一氏)

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