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【書評】日本国憲法はどうなるのかを考える格好の書物
礫川全次著『「ナチス憲法」一問一答』(同時代社)
評者:備仲臣道(びんなか・しげみち氏=著述家)
「週刊読書人」2/3号
〈「ミゾユウ」の麻生太郎が「ワイマール憲法がいつのまにか、ナチス憲法に変わっていた……。あの手口を学んだらどうかね」と発言したとき、怒りをおぼえ、関心を持った人は多かったはずである。しかし、その出来事は実際にはどんな風であったか、つぶさに調べた人は少なかったのではないか。この本は、そうした疑問に答えてくれる一問一答であり、日本国憲法はどうなるのかを考える、格好の書物であると言っていい。……〉

http://dokushojin.com/article.html?i=818

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『日本で初めて労働組合をつくった男 評伝・城常太郎』(牧民雄 著)の書評が「千葉史学」(2016年11月号)に掲載されました。

評者:池田 順氏

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『日本で初めて労働組合をつくった男 評伝・城常太郎』(牧民雄 著)の書評が「労働の科学」(2016年71巻9号)に掲載されました。

評者:奥井禮喜氏

明治デモクラットの心意気

「城がパンとバターの獲得だけではなく、働く者の地位向上を目指して死ぬまで活動を続けた真実に心を揺さぶられる」

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「産経新聞」(夕刊・2016年10月26日付)で『本気で取り組む災害食』(奥田和子)が紹介されました。

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「進歩と改革」(2016年11月号)で『日本で初めて労働組合を作った男 評伝・城常太郎』(牧民雄)の書評が掲載されました。

評者=山内正紀氏

「本書の記述には迫力があり、圧巻である」

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「栄養と料理」11月号(2016年11月1日発行)に

『本気で取り組む災害食』(奥田和子)の書評が掲載されました。

「2015年4月に起こった熊本地震を現地調査した。個人備蓄の不足、自治体の備蓄における弱者対応の不備、政府からのプッシュ型支援の配送遅れや内容の不適切、非難長期化に伴う野菜不足などの食問題に着目・その解決のヒントを本書の中で具体的に提示している」

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「産経新聞」(2016年9月18日付)で奥田和子著『本気で取り組む災害食』が大きく紹介されました。

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「読売新聞」多摩版(2016年9月6日付)で、『武州砂川天主堂』と著者の鈴木茂夫さんが大きく紹介されました。

「忘れ去られた砂川の記憶と、そこに生きた3人の生き様を伝えたい」

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「月刊ジャーリズム」(2016年9月号)「特集:時代を知るための120冊」で斎藤貴男著『ゲンダイ・ニッポンの真相』を取り上げていただきました。

評者:武田砂鉄氏

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「季刊・労働者の権利」(2016年7月夏号)で『日本で初めて労働組合をつくった男』の書評が掲載されました。

評者=宮里邦雄氏(弁護士)

「本書には、近代労働運動史のこれまでの叙述を覆すいくつかの指摘がある」

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